同人誌化したコラム一覧
夜空鳥試作所から同人誌として発行されたコラムを紹介します。
夜空鳥試作所から同人誌として発行されたコラムを紹介します。
2025年に「博物ふぇすてぃばる!11」の「ガクタメ」として配布しました。木象嵌こばみつ亭と夜空鳥試作所の合同出店でしたので、夜空鳥試作所側で「惑星の定義」について解説しています。
2024年に「博物ふぇすてぃばる!10」の「ガクタメ」として配布しました。葉にある葉脈の種類か解説しています。
2023年に「博物ふぇすてぃばる!9」の「ガクタメ」として配布しました。青い色の木というのは本来存在しないのですが、緑青腐菌というキノコがつくことで染色されるのです。
2021年に「博物ふぇすてぃばる!7」の「ガクタメ」として配布しました。埋没林として出てきた木材が何故変色するのかについて解説しています。また埋没林を整備して公開している博物館も紹介しています。
2018年に「博物ふぇすてぃばる!5」の「ガクタメ」として配布しました。心材と辺材で色が異なる理由や、心材が樹種によってどの程度色が異なるのかなどを紹介しています。
渡鴉コラムに掲載していない、完全書き下ろしの内容です。「風の魔法」「水の魔法」をテーマに、断熱圧縮・膨張や等温圧縮・膨張などを駆使し、魔法を科学的に実現するにはどうすれば良いかを考察しました。 全32ページで550円(税 … 続きを読む
今回の日本航空宇宙学会の年会で気になったネタがいくつかあります。そのうちの1つがこれ。 天体に宇宙機や宇宙船が着陸する際には逆噴射による減速を行います。それ自体は必要なことですが、この逆噴射で吐き出されたガスが天体表面の … 続きを読む