【スターシップV3】
○スペースX、IPO後初の「スターシップ」打ち上げ試験 新型衛星を展開 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN170EX0X10C26A7000000/
○スペースXロケット、ほぼ無傷でインド洋着水 エンジン点火には課題 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN165IP0W6A710C2000000/
○月着陸「アルテミス計画」本番仕様のスターシップ、無人飛行試験に成功…海上着水も成功の模様 : 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20260725-GYT1T00177/
○米スペースX宇宙船、再打ち上げ 改良版、衛星20基放出|47NEWS(よんななニュース)
https://www.47news.jp/14682361.html
○米スペースX、新型衛星投入 大型宇宙船、上場後初の飛行試験:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026072500299&g=int
○スペースX、スターシップ13回目の試験飛行 衛星20基投入 | ロイター
https://jp.reuters.com/economy/PKHWASEDWRIJNHQMPSC276AA5U-2026-07-25/
○スペースXの大型ロケット「スターシップV3」、試験飛行を完了 宇宙船もブースターも制御された状態で着水 – CNN.co.jp
https://www.cnn.co.jp/fringe/35250960.html
○スペースXが「スターシップ」第13回飛行試験を実施 衛星放出テストやインド洋への着水に成功 | sorae.info
https://sorae.info/space/20260725-starship-13.html
○スターシップが無傷のまま帰還、次回は上段シップの「タワーキャッチ」を実施 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/101661
【ispace】
○ispace、国産ロケット「H3」で月面へ 2028年に打ち上げ – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC275N70X20C26A7000000/
○ispace、国産・民間技術で月面着陸 28年の打ち上げに「H3」 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2870R0Y6A720C2000000/
○ispace月着陸船ULTRA、H3ロケットで28年打ち上げへ:朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASV7Y2GR0V7YUTFL010M.html
○新型の月着陸船、H3で打ち上げ アイスペース、28年にも|47NEWS(よんななニュース)
https://www.47news.jp/14704172.html
○国産ロケット「H3」で月面着陸へ 28年打ち上げ―アイスペース:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026072900736&g=eco
○ispace、月面着陸船をH3ロケットで打ち上げへ 28年計画 | ロイター
https://jp.reuters.com/economy/O23YP7TZYRKOHPIRFJCLZK5ZOI-2026-07-29/
○ispaceの新ランダー「ULTRA」、H3ロケットで打ち上げへ 2028年に月面着陸ミッション | sorae.info
https://sorae.info/biz/20260729-ispace-h3.html
○ispaceの月着陸船、H3ロケットで月へ 三菱重工と打ち上げ契約 – CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35251133/
○ispaceと三菱重工が’28年の月着陸船打上げ契約 “日本の民間月輸送”実現へ | TECH+(テックプラス)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260729-4752815/
○ispaceの月面着陸船打ち上げ、スペースXのロケットでなく「H3」を選んだわけ…成功確率だけでは測れないそろばん勘定 | ビジネス | 東洋経済オンライン
https://toyokeizai.net/articles/-/953149?display=b
○ispaceが三菱重工業H3ロケットを選定、月着陸機「ULTRA」を2028年打ち上げ | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/101881
○ispace、月面探査で欧宇宙機関と追加契約 約120億円で – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC240Y50U6A720C2000000/
○ispace EUROPE、欧州宇宙機関とローバーを使った月面探査計画「MAGPIE」のフェーズ2契約を締結 | 株式会社ispaceのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000158.000140640.html
【トリフネフライバイ】
○はやぶさ2、フライバイ史上最接近 小惑星表面から約400メートル – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG2920L0Z20C26A7000000/
○はやぶさ2、小惑星トリフネ地表まで400m 世界最接近記録、地球防衛の技術実証に成功 – 産経ニュース
https://www.sankei.com/article/20260730-FN3YNL24ZVNQBPGYV3ULGBVPLM/
○はやぶさ2、小惑星から400メートルで観測 世界で最も近い距離:朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASV7Z32V9V7ZUTFL00GM.html
○小惑星表面から400mに最接近 はやぶさ2、中国機の記録を更新|47NEWS(よんななニュース)
https://www.47news.jp/14711205.html
○はやぶさ2、表面から400メートルを通過 小惑星「トリフネ」最接近時:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026073001035&g=soc
○小惑星探査機「はやぶさ2」、太陽系天体フライバイ探査における最小距離を更新 | NECネッツエスアイ株式会社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000201.000082252.html
○はやぶさ2、「地球防衛」の技術獲得へ成果 至近接近&レーザ測距も成功 – CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35251132/
○はやぶさ2、トリフネへの最接近距離は400mと判明 フライバイ探査で世界記録 – Impress Watch
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/2129332.html
○はやぶさ2のトリフネフライバイ、表面400mを通過 “小惑星にぶつける”制御技術も実証 | TECH+(テックプラス)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260730-4757219/
○震撼。高まる「小惑星衝突するリスク」…JAXAが進める「地球防衛作戦」の中身(山根 一眞) | ブルーバックス | 講談社
https://gendai.media/articles/-/169166
【写真・画像】
○【写真】スペースXのファルコンロケットが打ち上げられる様子 | Joongang Ilbo | 中央日報
https://japanese.joins.com/JArticle/352667
○太陽の未来を予感させる“宇宙の目” 赤外線で観測した惑星状星雲「らせん星雲」の姿 | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260724-helix-nebula.html
○NASA小惑星探査機「Psyche」がスイングバイ時に撮影した三日月形の火星 | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260726-psyche-mars.html
○若き星々が彫り刻む星形成領域 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した「NGC 2467」 | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260727-ngc-2467.html
○ハッブル宇宙望遠鏡が観測 “しし座の三つ子銀河”で最も大きな渦巻銀河「M66」 | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260730-m66.html
○塵のベールに隠された若き星々を探る 赤外線で観測した星形成領域「いっかくじゅう座R2」 | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260730-monoceros-r2.html
【天文現象】
○ガリレオ博士の天体観測図鑑:ガリレオ博士の天体観測図鑑/207 自由の象徴、わし座 | 毎日新聞
https://mainichi.jp/maisho/articles/20260725/kei/00s/00s/001000c
○7月の満月は「バックムーン」、米北部で赤みがかって見える理由は – CNN.co.jp
https://www.cnn.co.jp/fringe/35251054.html
○7月31日に2つの流星群がピークに、火球も見られるかも | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/26/072900421/
○「バックムーン」の満月が昇り2つの流星群が極大に、水星も見ごろを迎える今週の夜空 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/101771
【科学館・イベント】
○明石市立天文科学館 星空巡る新たな旅へ きょうリニューアルオープン /兵庫 | 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20260730/ddl/k28/040/044000c
○明石・天文科学館、30日新装オープン 国内最長稼働のプラネタリウム更新、広場に「クラゲ日時計」設置|明石|神戸新聞NEXT
https://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/202607/0020647416.shtml
○「次世代月面探査車」すごいぞ! 仙台市科学館で8月30日まで「深宇宙展」 | 河北新報オンライン
https://kahoku.news/articles/20260723khn000084.html
○ペットボトルでロケット作って飛ばして 帯広で夏休み「宇宙まなぶ」イベント:北海道新聞デジタル
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1342425/
○惑星や小天体に興味津々 苫小牧市科学センターで児童向けパネル展:北海道新聞デジタル
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1342462/
○宇宙テーマの企画展 太陽系惑星の模型、宇宙服の実物など展示 熊谷市立熊谷図書館 「自然科学展~宇宙へのあこがれ~」|埼玉新聞|埼玉の最新ニュース・スポーツ・地域の話題
https://www.saitama-np.co.jp/articles/208187
○標高2000mを超える大自然の中で、満天の星を堪能できる星空イベント「志賀高原天空フェス2026」に協力・出店します | 株式会社サイトロンジャパンのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000399.000007828.html
○モンスターボールを投げて重力を体感!「特別企画展ポケモン天文台」に体験型インタラクティブコンテンツが登場! | ビービーメディア株式会社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000014399.html
○【多摩六都科学館】夏の大三角を越えて銀河の外へ 全編生解説プラネタリウム「宇宙クルーズ2026〈出航!天の川航路〉」8月1日スタート | 株式会社乃村工藝社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000163.000141165.html
○ビクセン主催「第7回 星空フォトコンテスト2026~それぞれの宙を見上げて~」8月1日(土)より作品募集開始 | 株式会社ビクセンのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000236.000134758.html
○サイトロンジャパンが「志賀高原天空フェス 2026」に協力・出展 – アストロアーツ
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/14587_shigakogenHOSHIfes
【研究会・展示会】
○超小型人工衛星、開発の経緯は…日大校友会県支部発足100周年、新潟市で講演会 学生プロジェクトも紹介 | 新潟日報
https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/872174
○【登壇報告】スペースシードホールディングス代表・鈴木健吾、「SPACETIDE 2026」英語パネルに登壇 | スペースシードホールディングス株式会社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000129.000140650.html
○【登壇報告】スペースシードホールディングス代表 、「重力の異なる暮らしをデザインする展」トークセッションに登壇──月面での暮らしを支える「微生物の力」を発信 | スペースシードホールディングス株式会社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000131.000140650.html
○大丸札幌店にて宇宙体験ワークショップを開催 | 株式会社amulapoのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000058028.html
【天文学・宇宙物理学】
●原始ブラックホール
○Ia型超新星爆発を引き起こす原始ブラックホールの兆候を解明 – アストロアーツ
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/14593_snia
○白色矮星が関わる超新星爆発の一部は「原始ブラックホール」の通過が引き金になっている? | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260728-pbh-ia-supernova.html
○Ia型超新星の原因は原始ブラックホールだった? – Kavli IPMUの研究 | TECH+(テックプラス)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260727-4746980/
●粒子加速器
○大質量星団は、銀河最強クラスの宇宙線加速器だった|47NEWS(よんななニュース)
https://www.47news.jp/14692587.html
○超新星は宇宙の巨大粒子加速器「ペバトロン」になりえるか – アストロアーツ
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/14591_pevatron
○理研、Ibn型超新星が天然の粒子加速器「ペバトロン」と成り得ると発表 | TECH+(テックプラス)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260727-4746576/
●その他
○「謎の電波」受信から半世紀、日米の天文学者ら「宇宙人探し」…来夏に世界で一斉に観測へ : 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20260724-GYT1T00205/
○「宇宙人はいるのか」地球外生命体の探査プロジェクト「SETI」国内初の研究組織が発足 – 産経ニュース
https://www.sankei.com/article/20260728-ATZBFY2BVNLPPHA7Y7H3TFTFWA/
○NEWSの窓:科学 宇宙を漂うニュートリノ 星誕生の歴史、解明へ | 毎日新聞
https://mainichi.jp/maisho/articles/20260726/kei/00s/00s/009000c
○心優しき「三刀流」 国立天文台長・土居守 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD258JR0V20C26A6000000/
○気鋭の女性宇宙物理学者が語る「激しい宇宙」の魅力 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR15BKD0V10C26A7000000/
○捉えろ、ブラックホール動画 長野の国立天文台、電波望遠鏡の性能高める 世界の観測網と連携 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO97772160V20C26A7CE0000/
○NASA、8月末に宇宙望遠鏡打ち上げ 謎の「暗黒物質」に迫る – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN29CUF0Z20C26A7000000/
○ブラックホール爆風、世界初観測 銀河外まで噴き出す|47NEWS(よんななニュース)
https://www.47news.jp/14699191.html
○電波望遠鏡性能向上目指せ ブラックホール動画も?|47NEWS(よんななニュース)
https://www.47news.jp/14674573.html
○もう一つの地球?…「生命体の3大条件」すべて備えた系外惑星を発見 : 文化 : ハンギョレ新聞
https://japan.hani.co.kr/arti/culture/56805.html
○太陽系外で見つかった初の“衛星”の正体とは? | WIRED.jp
https://wired.jp/article/first-exomoon-candidate-brown-dwarf/
○ウェッブ宇宙望遠鏡が発見した謎の天体「リトル・レッド・ドット」は形成途中の球状星団? | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260727-lrd-globular-cluster.html
○NASAの次世代望遠鏡「ローマン宇宙望遠鏡」推進剤の充填完了 打ち上げは8月30日の予定 | sorae.info
https://sorae.info/space/20260728-roman-space-telescope.html
○太陽系外惑星の謎を解く手がかりは「火星」にあり? 生命居住可能性の境界を知る鍵に | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260729-mars-as-exoplanet.html
○ベテルギウス伴星の直接撮像に成功か 超大型望遠鏡VLTを使用した新たな研究成果 | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260729-betelgeuse-companion-candidate.html
○NASA天文衛星「スウィフト」軌道上昇ミッションの宇宙機「LINK」で姿勢制御に問題発生 | sorae.info
https://sorae.info/space/20260730-swift-boost-mission.html
○ゆがんだ銀河を元に戻せ – AIが重力レンズ画像を逆解析 – 最新研究から読み解く 天文学・宇宙物理学の最前線(11) | TECH+(テックプラス)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/astronomy_astrophysics-11/
○阪大など、高エネルギーニュートリノを生成する粒子加速メカニズムを提唱 | TECH+(テックプラス)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260730-4757803/
○オメガ星団に潜む約1万個のブラックホール。最初の1個がついに見つかる | ギズモード・ジャパン
https://www.gizmodo.jp/article/a-missing-black-hole-was-found-hiding-in-a-giant-star-cluster-astronomers-think-there-could-be-thousands-more/
【太陽系探査・開発】
○ベンヌから太陽系最初期の岩石を発見、リュウグウと共通の特徴 – アストロアーツ
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/14595_bennu
○北大など、リュウグウに続いてベヌーからも太陽系最古の岩石を発見 | TECH+(テックプラス)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260730-4757004/
○南極の隕石に遺伝情報の「材料」5種そろう 生命の誕生考えるカギ [南極と気候変動]:朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASV7S2GHBV7SUTFL01HM.html
○南極隕石からDNA・RNAの材料分子が全て見つかった – アストロアーツ
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/14582_meteorite
○リュウグウと彗星の中間タイプの「暗い」小惑星 – アストロアーツ
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/14584_darkasteroids
○JAXA、C型と暗いX型の中間的な小惑星を発見 – 共通の起源を示唆 | TECH+(テックプラス)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260727-4746331/
○小惑星「1998 SH2」は彗星だった “地球防衛”にも関係してくる「ダークコメット」の存在 | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260724-1998-sh2.html
○磁気嵐、地球由来のイオンが主導 衛星「あらせ」が観測 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG219D60R20C26A7000000/
○恒星間彗星「3I/ATLAS」は太陽よりも古い天体? 同位体比の分析結果が示唆 | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260724-3i-atlas.html
○太陽に含まれる「銀」は従来推定よりも約55%多かった? 隕石の分析結果との矛盾解消へ一歩 | sorae.info
https://sorae.info/astronomy/20260722-sun-silver.html
○映画『アルマゲドン』は正しかった? 小惑星を内側から核爆破する地球防衛策 | ギズモード・ジャパン
https://www.gizmodo.jp/article/scientists-say-we-should-nuke-dangerous-asteroids-just-not-the-way-you-think/
○太陽活動には法則性がある? 太陽嵐を7年前から予測できる新手法 | ギズモード・ジャパン
https://www.gizmodo.jp/article/this-hidden-pattern-in-the-sun-could-predict-solar-storms-years-in-advance/
【月探査・開発】
○NASA「韓国と月面基地協力を協議…モビリティー・通信技術に注目」 | Joongang Ilbo | 中央日報
https://japanese.joins.com/JArticle/352783
○NASA月面基地責任者「3カ月以内に各国の役割決定、韓国も一翼を」 | 東亜日報
https://www.donga.com/jp/article/all/20260730/6327211/1
【地球軌道利用】
●力箭1号
○固体燃料ロケットの「力箭1号」が打ち上げ成功 衛星5基を軌道に投入 | 中国国際放送局
https://japanese.cri.cn/2026/07/24/ARTI1784872814594818
○中国、「力箭1号」ロケットで衛星5機打ち上げ | 新華社通信
https://jp.news.cn/20260724/f3d0a39789ce487ba94c99cf95d7d7e1/c.html
○中国CAS Space、「力箭1号(Kinetica 1)」でAI搭載衛星など5機を軌道投入 | sorae.info
https://sorae.info/ssn/20260727-kinetica-1-y15.html
●データ中継衛星
○中国の中継衛星「天鏈3号01星」?打ち上げ成功 | 中国国際放送局
https://japanese.cri.cn/2026/07/30/ARTI1785391065473460
○中国、データ中継衛星「天鏈3号01」の打ち上げ成功 | 新華社通信
https://jp.news.cn/20260730/25e532fa36144def9f8f8aacd5835d31/c.html
○中国の第2世代データ中継衛星システムに新たな衛星が加わる–人民網日本語版–人民日報
https://j.people.com.cn/n3/2026/0724/c95952-20481489.html
○中国、長征3号乙でデータ中継衛星「天鏈2号06星」を打ち上げ | sorae.info
https://sorae.info/ssn/20260726-long-march-3b-tianlian2-06.html
●その他
○震央周辺で最大50センチ変動 だいち2号で観測、国土地理院|47NEWS(よんななニュース)
https://www.47news.jp/14705917.html
○だいち2号、熊本地震による地殻変動を観測 日奈久断層帯で最大約50cm – Impress Watch
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/2128883.html
○地球を3856周した米ロの宇宙飛行士、8カ月間の任務終え地球に帰還-Chosun online 朝鮮日報
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/07/27/2026072780059.html
○中国、通信技術試験衛星27号の打ち上げに成功 | 新華社通信
https://jp.news.cn/20260730/5bf560b7e629477b8fc038d5fec8b31c/c.html
○中国初の商業宇宙デブリ監視衛星が軌道投入–人民網日本語版–人民日報
https://j.people.com.cn/n3/2026/0727/c95952-20482153.html
○英国スタートアップ、長寿研究ラボを宇宙空間に打ち上げ | WIRED.jp
https://wired.jp/article/british-space-startup-launches-longevity-lab-into-orbit/
○スペースX、ロボットアーム搭載の衛星整備機「MRV」を打ち上げ | sorae.info
https://sorae.info/ssn/20260725-northrop-mrv-1.html
○中国企業の東方空間、世界最大級の固体ロケットで衛星9機を軌道投入 上海沖から初の洋上打ち上げ | sorae.info
https://sorae.info/ssn/20260725-orienspace-gravity-1.html
○ロシアの宇宙船「ソユーズMS-28」が帰還 3名が8か月間のISS滞在を終える | sorae.info
https://sorae.info/space/20260728-soyuz-ms28.html
○宇宙に鏡を並べて夜間の地上を照らす計画に米政府がゴーサイン。でも、星空は大丈夫? | ギズモード・ジャパン
https://www.gizmodo.jp/article/this-startup-wants-to-use-space-mirrors-to-light-up-earth-at-night-feds-said-go-ahead/
○Amazonのデータセンターが再びイランからミサイル攻撃を受けたことが衛星画像で発覚 – GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20260729-amazon-data-centers-hit-iran-strikes/
○宇宙ロボットの遠隔操作と姿勢制御を革新。スペースエントリーが「猫の着地」技術を開発 | TABI LABO
https://tabi-labo.com/312818/cat-landing-space-robot
○【衛星画像】フランス史上最悪の山火事に襲われた各地の壊滅的な被害 | Business Insider Japan
https://www.businessinsider.jp/article/2607-france-wildfires-satellite-images-aerial-photos/
【宇宙ビジネス】
○スペースX、調達先に中国製機器の排除要求 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM3048R0Q6A730C2000000/
○スペースX、米宇宙軍から新たに16億ドルのロケット打ち上げ契約受注 | ロイター
https://jp.reuters.com/economy/6EZFNPCSFVMZ3CPQ3745VK6XO4-2026-07-29/
○三菱電機、衛星レーダーの米新興に16億円出資 安全保障データ提供へ – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC285QB0Y6A720C2000000/
○三菱電機、衛星関連の米スタートアップに出資 安保分野の情報提供で協業 | ロイター
https://jp.reuters.com/world/NKXAIPJ5PJKLRA6YHKUK2ORRLM-2026-07-28/
○台湾の宇宙産業、リフトオフ – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB2959D0Z20C26A7000000/
○民間ロケット「カイロス」4号機 打ち上げ準備進む宇宙港で「押したくないボタン」を目撃 クローズアップ科学 – 産経ニュース
https://www.sankei.com/article/20260726-WRTEDH4RTRN73FR3C2JGUYTRWQ/
○衛星データ活用で地盤変動を可視化するモニタリングサービス「LIANAR」だいち4号を活用した新サービスプランを7月28日より提供開始 | 株式会社ゼンリンのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000317.000067172.html
○「宇宙を普通の場所に」を掲げ、小型衛星の開発から運用までを手がける「アクセルスペースホールディングス」のリサーチ・カバレッジを開始|次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」 | 株式会社エンヴァリスのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000064.000176312.html
○宇宙情報産業エコシステムの創出に向け、AI駆動型衛星データ利活用基盤の開発を本格始動! | 株式会社Tellusのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000162186.html
○QPS研究所、米国Rocket Lab(ロケット・ラボ)社と小型SAR衛星3機分の打上げに関して新たな契約を締結 | 株式会社QPS研究所のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000108.000049970.html
○スペースXの成長を見抜いた投資家が語る “宇宙ビジネスの現在地”と“日本企業の勝機” | sorae.info
https://sorae.info/report/20260729-anis-uzzaman.html
○宇宙葬が変える供養のかたち──SPACE NTKが遺骨やメッセージを宇宙へ届ける理由 | TABI LABO
https://tabi-labo.com/312821/space-ntk-magokoro-uchu-sou
○宇宙ベンチャー初の黒字化へ 受注残1200億円超えSynspectiveが描く世界攻略法 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/101053
【宇宙環境利用】
○『宇宙兄弟』完結記念「Mission: SPACE COMIC」特別映像 | 株式会社講談社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000008719.000001719.html
○講談社が推進する宇宙遠隔マンガ制作プロジェクトの映像が初公開 セルシスの「CLIP STUDIO PAINT」が技術協力 | 株式会社セルシスのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001141.000005223.html
○Amazon、スマホと直接つながる衛星通信網を発表 最大5105機、iPhoneの衛星機能も担う – CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35251068/
○AmazonがAppleデバイスの通信を強化する最大5105基の衛星群を展開予定、既存の通信ネットワークが届かない地域へ通信網を提供 – GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20260728-amazon-leo-satellite-5105/
○【G17-51】スペースXがスターリンク衛星24機を軌道投入 1段目は8回目の飛行 | sorae.info
https://sorae.info/ssn/20260727-starlink-g17-51.html
【ロケット・その他宇宙開発】
●H3ロケット
○H3ロケット責任者「失敗繰り返さない」 種子島や愛知…全国を行脚 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG1516W0V10C26A7000000/
○H3ロケット「難しさ段違い」 エンジン部品会社、技能伝承にいかす – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF033HU0T00C26A7000000/
○「H3を世界に選んでもらう」 三菱重工、打ち上げ移管後見据え動く – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC177MA0X10C26A7000000/
○H3ロケット8号機失敗、衛星台座の不備が原因 文科省が報告書了承 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG29AYE0Z20C26A7000000/
○JAXA「信頼向上に総力」 H3ロケット8号機失敗の最終報告了承:朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASV7Z1QLFV7ZUTFL00DM.html
○H3失敗、文科省が再発防止指示 衛星台座の不具合原因|47NEWS(よんななニュース)
https://www.47news.jp/14709358.html
●その他
○的川博士の銀河教室:的川博士の銀河教室 902 再使用型ロケットのものがたり(その2) | 毎日新聞
https://mainichi.jp/maisho/articles/20260725/dbg/048/040/001000c
○日本の再使用ロケット成功、喜びと悔しさ 国の戦略問い直せ – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD212HN0R20C26A7000000/
○宇宙制す者が覇権握る 通信衛星「戦場の血流」、日本は中国の10分の1 – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR135MY0T10C26A7000000/
○大気圏突入時の高温流を磁場で制御する技術を開発 ―磁場による宇宙機の熱防御・減速技術の実飛行実証へ―|47NEWS(よんななニュース)
https://www.47news.jp/14697839.html
○「宇宙飛行士の目×衛星の目」が見せる「新しい地球の姿」から分かること──油井さん発案「異例コラボ」の成果 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/329301
○宇宙や深海で50年作動する超長寿命のベータ電池、韓国で初めて実証 | Joongang Ilbo | 中央日報
https://japanese.joins.com/JArticle/352626
○大は小を兼ねないかも? SpaceX次世代ロケットが抱えるリスク | ギズモード・ジャパン
https://www.gizmodo.jp/article/bad-news-for-spacex-bigger-isnt-always-better/
○数百隻の自律航行船が貿易・採掘・貨物輸送・拠点の放棄を行う様子を神の視点で観察する宇宙経済シミュレーター「The Space Project」 – GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20260727-the-space-project/
○スペースXを猛追する中国ロケット勢には注意が必要だ…宇宙産業も太陽光パネルや電気自動車と同じ構図に | 政治・経済・投資 | 東洋経済オンライン
https://toyokeizai.net/articles/-/952720?display=b
○イスラエル民間宇宙飛行士が語る〈民間人が宇宙に行くべき理由〉…日本の宇宙産業への期待そして可能性 | ビジネス | 東洋経済オンライン
https://toyokeizai.net/articles/-/952674?display=b
【人材育成・教育】
○福島県の中高生が“宙(そら)”に挑む「福島ロケットチャレンジ2026」、9月26日・27日にふくしまスカイパークで開催|参加チーム募集開始 | 株式会社パスファインダーのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000075397.html
○平均年齢22歳の大学生チーム、厚さ5cmの超薄型衛星を開発–人民網日本語版–人民日報
https://j.people.com.cn/n3/2026/0728/c95952-20482579.html
○旭丘高校天文部、スペースバルーン「3号機」で成層圏からデータのリアルタイム送受信に挑戦 | sorae.info
https://sorae.info/news/20260726-asahi-space-balloon-2026.html
【商品・グッズ】
○鹿児島発【福祉×宇宙食】食べられるスプーンが累計試験配布数、8,700本を突破??アクセサリーブランド「IVYアイビー」とのコラボレーション「STELLAR」始動の準備に入りました | 合同会社Uriboのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000179745.html
○ニュートリノ、重力波、宇宙線、ブラックホール……宇宙の謎やダイナミックな天体現象、研究の最前線を綴った『宇宙をひらく見えない手紙』2026年8月25日(火)発売。 | 株式会社 清文社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000002799.html
○口径60mm、焦点距離276mm、F4.6のフルサイズ対応ペッツバールアストログラフAskar「SQA60 pro」発売 | 株式会社サイトロンジャパンのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000403.000007828.html
○新世代スマート天体観測ステーション「Vespera III」「Vespera Pro 2」、「Vaonisカーボン三脚」を同時発売 | 株式会社サイトロンジャパンのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000400.000007828.html
○円周魚眼と対角魚眼の両方に対応 APS-C、MFTセンサー用ズームフィッシュアイレンズ – アストロアーツ
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/14560_LAOWA_ZoomFisheye
○見掛視界65°超えのハイエンド広視界双眼鏡「SIGHTRON SV632ED SWA」新発売 – アストロアーツ
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/14580_SV632ED_SWA
【科学技術全般】
○「銀河鉄道の夜」を書いた宮沢賢治の宇宙に対する知識は半端ではなかった……天文学者は語る : 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/interviews/20260722-GYT1T00243/
○隕石音頭、宇宙に思いはせ 国分寺落下40年 民踊経験者、復活へ機運|四国新聞WEB朝刊
https://www.shikoku-np.co.jp/dg/article.aspx?id=K2026072900000002900
○「3Dフードプリンター」とは? 一般家庭にも宇宙食にもつながる最先端の現場 – Impress Watch
https://www.watch.impress.co.jp/docs/topic/2126654.html
○アマゾンの熱帯雨林の下にはすでに滅んだ古代文明による数万個の幾何学的な土塁が存在することが判明 – GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20260730-amazon-hidden-structures-aquiry-civilization/
○7月26日は「2026年で最も短い1日」に、地球の自転の減速で昨年より0.7秒長くなる見込み | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/101636
【編集後記】
トリフネフライバイの際の距離がわかったり、スターシップV3の打ち上げと回収が成功した1週間でした。ただ、日本は熊本で発生した地震で大騒ぎになりました。
さてそんな中で今週編集長が注目したのは次の2記事です。
「オメガ星団に潜む約1万個のブラックホール。最初の1個がついに見つかる」
まずは球状星団内のブラックホール。球状星団の中で恒星が生まれる際、当然のことながら重たい恒星から軽い恒星までがどれくらいの数ずつ生まれるのかは、初期質量関数に従って決定されます。今の球状星団には比較的軽い恒星しか残っていませんが、誕生時にはもっと重たい恒星もあったはずで、そういう恒星は超新星爆発を起こして中性子星やブラックホールを残します。今回はたぶんそれを発見したという話。
「Ia型超新星爆発を引き起こす原始ブラックホールの兆候を解明」
そしてもう一つもブラックホール関連なのですが、こちらは宇宙初期に生まれたブラックホールが白色矮星の内部を通り抜ける際に、超新星爆発を誘発するという話です。Ia型超新星の特徴を説明可能だということですので、このまま研究が進むことを望みます。そしてIa型の残滓の中で、ブラックホールが通り抜けた場合の特徴を持つものが全体の何パーセントくらいあるのかがわかれば、そこから衝突確率、そして原始ブラックホールの密度などが推定できるようになるはずです。